2010年10月25日月曜日

ブログ#16

日本の病院にはあんまり行ったことはありません。病院と言われると弟が生まれてきた時をおもいだします。病院はとても大きてきれいな病院でした。お母さんが分娩室にいたときはみんなで外で待っていました。分娩室の外には生まれた来た赤ちゃんを看護するル部屋で、その部屋には大きな窓があり、中が見えるようになっていました。たくさんの赤ちゃんが寝ていました。このような病院のデザインはきっと待ってる人たちに、赤ちゃんを見せながら、わくわくな気持ちで新しい命を迎えてほしいのでしょう。ほかの人たちの赤ちゃんを見て自分の赤ちゃんを想像しながら楽しみに待てます。赤ちゃんを見ているよやさしい気持ちになってきます。病院のデザインは病人やその家族にとっても、豊かな環境を作れるのが大事だと思いました。

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