2010年10月26日火曜日

ブログ#17

最初アメリカに来たとき、日本語を勉強しようなんて思ってませんでした。ただ自分の専門をちゃんと勉強しようと思ってました。日本語の勉強しようと思ったきっかけは、外国人留学生もケント州立大学の留学プログラムには入れることを知り、日本へ行きたいと思ったからです。もう8年日本に行ったことはありません。私にとって日本は第二の故郷みたいなものです。よく日本に帰った夢をみたり、本当に思い出がたくさんあります。それから日本語をマイナーにし、日本に行っても、時間やお金が無だになることはないです。ちゃんと時間を計算し、4月に行こうと決めました、なぜなら4月は私の大好きな桜が満開のときです。本当はもっと長く日本にいたいけど、英語を忘れてしまうのが怖いから一学期しか行かないことにしました。
今日本語を勉強して、まだまだ知らないことはたくさんあるんだなぁとおもいました。教科書で日本人はこうこうこうゆう習慣があると学ぶとき、よく昔のことをおもいだします。日本語のクラスは一番面白いクラスで大好きです。
これから日本語の一級の試験を受けたいと思ってます。たぶん今後仕事を探すのにも役立つと思います。将来は中国語日本語英語が使えるような国際的な仕事を探してみたいの思ってます。もしアメリカで仕事が見つからなかったら、日本で探してみたいと思ってます。

2010年10月25日月曜日

ブログ#16

日本の病院にはあんまり行ったことはありません。病院と言われると弟が生まれてきた時をおもいだします。病院はとても大きてきれいな病院でした。お母さんが分娩室にいたときはみんなで外で待っていました。分娩室の外には生まれた来た赤ちゃんを看護するル部屋で、その部屋には大きな窓があり、中が見えるようになっていました。たくさんの赤ちゃんが寝ていました。このような病院のデザインはきっと待ってる人たちに、赤ちゃんを見せながら、わくわくな気持ちで新しい命を迎えてほしいのでしょう。ほかの人たちの赤ちゃんを見て自分の赤ちゃんを想像しながら楽しみに待てます。赤ちゃんを見ているよやさしい気持ちになってきます。病院のデザインは病人やその家族にとっても、豊かな環境を作れるのが大事だと思いました。

ブログ#15

遠藤周作は有名な日本の小説家、劇作家です。幼いごろ父の関係で満州に住んでいたことがあります。12歳の時に帰国し、それから伯母の影響でカトリックの洗礼を受けました。日本では遠藤周作は、小説家でもカトリックの小説家と知られている。その後フランスに留学した。経験から見ると彼はとても国際的な人だなぁとおもいました。フランスのころから小説を書き始め、彼の一生には本当にたくさんの作品が出されました。作風もいろいろあり、キリスト教をテーマしたものや、母なるもの、心あたたかな医療、などなどです。そのほかテレビ番組にもでたことがあり、本当いろんな場所で活躍しています。

2010年10月18日月曜日

ブログ#14

和製英語は日本で作られた英語の単語のようなもので、実際英語にはなかったり、ぜんぜん意味が違ったりする。さすがに英語ができても日本語での意味はわからない。友達から聞いたけど、日本語は最初は簡単だけど、後からどんどん勉強するのが難しくなってくるそうだ。きっと和製英語などなどややっこしい文法がいっぱいあるからに違いない。それから和製英語は増え続けるのかなぁ~と思いました。前日本に住んでいてもぜんぜん聞いたことのない言葉があったからです。日本に住んでいたもののまだわからない単語がいっぱいあります。
和製英語の中で英語にはあるけど意味が違うのはどうやってできたのかなぁ~と思いました。もしかしたら日本人の間違えの理解でできたのかもしれませんね。じゃないと不思議だと思います。そんな偶然なことはないと思うからです。言葉は絶対何かのきっかけでできているのです。
前までカタカナで書いているのは全部外国から来た単語だと思っていました。和製英語を勉強してからカタカナでも違いがあることがわかりました。和製英語は面白いですね!

ブログ#13

小泉八雲は日本の名前で、日本の国籍をとる前はパトリック ラフカディオ ハーンでした。彼は有名な小説家、日本研究家でいろいろな作品を出した。ハーンはとても日本を愛していたので、作品の中で日本の過去を美化しすぎると、ほかの学者に言われることもありました。彼は島根県の松江市に住んでいてそれで八雲と名のったそうです。いま島根県の松江市には小泉八雲の記念館があり、ハーンも人々によく知られています。

2010年10月11日月曜日

ブログ#12

擬音語と擬態語本当によく使うなぁ~と思いました。勉強する前はよく気がつかなかったけど、擬音語と擬態語は生活に欠かせない言葉でした。言葉を豊富にしてくれます。例えば漫画の中に擬音語擬態語はとても重要な役割をはなしています。たとえ言葉がなくっても漫画の意味がちゃんと読者に伝わるからです。
こうやってどんどん新しいものを勉強して行きたいです!

ブログ#11

週末にりんごのとり放題に行きました。一パック12ドルでした。最近天気がいいせいかりんごはとても大きく赤かったです。でもあじは思うように甘くありませんでした。けっこうすっぱかったです。  >_< たぶんもうちょっとおくとおいしくなんるんだとおもいます。久しぶりに週末、外に遊びに行き本当に気持ちがよかったです。天気がいいときは、外にお出かけするに越したことはないですね。毎週テストで大変ですけと週末はもっと楽しくすごして行こうと思いました。

2010年10月4日月曜日

ブログ#10

誤ることはとても大事なことです。親とけんかしたとき、彼氏、友達と争いごとまた不愉快なときなど、とっちが和から誤らないと、関係はどんどん悪くなっていきす。親はすぐ許してくれるけど、彼氏、友達はすぐ許してくれません。こうゆう時誤ることが必要です。誤ることは間違いを認めるわけだけのことではなく、人と人を結びある大切な役割をはなしていると思います。感謝と違うような同じ意味を持っていると思います。だから絶対誤らないなんて言わないでね!

2010年10月1日金曜日

ブログ#9

付き合うとき一番重要なこと、とすぐ聞かれると最初何も浮かびませんでした。付き合う前はよく考えたことがあります。例えば前は才能がある人と付き合いたいと思ってました。何でもできて尊敬でききるような人です。でも今はそれより自分を一番大事にしてくれることが一番重要なことだと思います。なぜならそれが女の子にとってとても幸せなことだと思うからです。一緒にいて幸せを感じるのが付き合ってる意味だと思います。