2012年1月23日月曜日

ブログエントリー #4


①和歌、短歌は五七五七七の31音で作られている詩です。
②和歌、短歌は俳句より古く一番初めに作った人は神話上の人物である天照大神の弟の須佐之男命だそうです。
③「万葉集」は歌集が20巻で4500の歌があります。
④歌の作者は天皇や貴族から農民、兵士など様々で男性も女性もいます。
⑤歌の内容は恋の歌、人生の喜びや苦しみ、日常生活の描写、社会問題、子供の成長、物語やファンタジーがあります。
⑥「万葉集」という名前は「万の言の葉を集めた」という意味です。
⑦現代の人は「万葉集」を心にも深く生きていると思っている人が多いです。

先週は俳句について勉強しました、俳句をつくったり川柳を作ったりしました。一番面白いと思ったのは川柳です。なぜなら川柳は人間のことを詠んでいて、たったの17音で社会の問題や自分の出来事を表現できるのがすごいと思いました。俳句は自然を詠んでいて季語などを使い、普段自然への観察が必要な感じがしました。私は俳句、川柳、短歌など特に接触したことがなかったので、勉強になりました。一番難しいとおもったのはやはり俳句を作るところでした。前のブログでいったように作るのに時間がかかりました。俳句を作るには自然と之ふれあいが必要だと思います。観察しそれから思ったこと俳句であらわす事ができるからです。
文法でわからないところは詠んでいるです。俳句は自然を詠んでいるなどで使われていて、自分は意味からみて表していると同じような意味だと思っています。

宿題よ 日曜の夜 ためすぎて 徹夜しなくちゃ 書き終わらない

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