2012年4月28日土曜日

ブログ#13

最後のプロジェクトは自分の成長について川柳を作ることにしました。 この学期で一番印象深かったのは短歌や俳句を勉強したときです。まえはぜんぜん接触がなっかたのでとても新鮮感がありました。なので最後のプロジェクトはこれに関係するものを作ってみようと思いました。先生とも相談して川柳で作ることにしました。川柳は俳句に比べると季語なの切れ目の制限がなく作りやすいからです。 実際作って難しかったところはそのときのことを思い出しながら面白く川柳を作ることでした。みんなが読んでもわかりやすく、そして面白いと思ってくれるようなの川柳をがんばって工夫しました。写真を選んだり色紙で字を作ったりしたのは楽しかったです。 先生へ 日本語の授業は本当たのしかってです。一学期一学期クラスメイトは換わった行ったけど、みんなで仲良くできました。先生のメッセジーありがとうございました。さびしくなった時や困ったとき先生はよく励ましてくれました。機会があったら、また先生のクラスに遊びに行くね!先生もいろいろがんばってください。きっとうまくいきます。じゃテストの日にね^_^

2012年4月2日月曜日

フットボールアワー

漫才はボケのつっこみがある。日常の小さいことからおもしろいはなしをする。この漫才グループはボケの人は見た目だけでも面白かった。本当にボケーとしたかおをしていると思う。内容はわかりやすかったけど、同じものを何回も繰り返していたのですごく面白いとはおもわなかった。クラスで見たやつのほうがおもしろいと思った。

ブログエントリー #11

父と息子
姉と弟
夫婦
よく聞こえたなぁとおもいました。
おいしいお弁当を食べたり短歌を作ったり、歌を歌ったり写真を撮ったりする。
核家族ではなく、家族みんなで住んでいる
みんな一緒にご飯を食べる。座る場所もきまっている。日本の伝統的ないえで、部屋は畳で、玄関がある。

2012年3月12日月曜日

ブログエントリー #9

私から見るとそんなに問題はないと思います。子供は小さいですけど保育園または幼稚園に行き、家事は二人でやれば良いのではないでしょうか?貧しく暮らすよりはお金があったほうが良いと思うし、休みの日にお掃除をすれば良いのではないでしょうか?それにもし貧乏だったら二人のこどもにランドセルもかってあげられないと思います。本当にお金がなかったら生活がもっと大変になると思います。女の人は仕事を続けるべきだと思います。私の両親も私の小さい頃から二人とも仕事をしていました。私は4歳のときからお留守番をしたことがあります。仕事は忙しくてもお母さんはちゃんとしたご飯を作ってくれていました。家事は両親が分担してやってました。たぶんどっちかの仕事場の近くに住むのがよかったんだと思います。通勤の時間を減らしてその分家に使ったんだと思います。

2012年3月5日月曜日

3・5

この人は、やっと家を買ったのに会社の近くでアパートを借りて家族と別に住んでいます。私はこんな生活は好きではありません。家族と別に住むのなら家を買う意味がないからだと思います。家族と一緒に過ごす時間をもっと大事にしてほしいです。離れて暮らしていると家族に感情も薄くなりやすいと思います。子供たちとお父さんの間に壁なようなものができてくるかもしれません。時間がたつともっと違う問題も出てくるかもしれません。この人は家族への関心が少ないと思います。また独身みたいな生活にもっています。私は一緒に暮らせないのなら家を買わなくてもいいと思います。

2012年2月27日月曜日

私の大学生活

私の大学生活はあと2ヶ月しかありません。大学生活は本当にあっという間に終わりそうです。考えてみると自分の生活はとても単調でした。毎日同じパタンです。宿題があるときは宿題をし、テストがあるときはテスト勉強、週末時間があるときは友達とショッピングしたりご飯つくったりしました。こんなとくに色のない生活を鮮やかにしたく、立教の交換ポログラムに申しこんだんだが、結局そこには縁がなくケント州立大学で全部の勉強をすることになり、そのときは本当にかなしくてしようがなかった。でもこれも人生の経験となりました。何事も計画しても変化はあるのだ。ここまで見ると本当にとても平凡な大学生活だが、私はここで少し少し成長していると思う。残された2ヶ月をもっと大切にし、いっぱい思い出を作りたいです。

2012年2月22日水曜日

もったいないばあさんを読んで

お好み焼きで残りのおかずを食べるのはいい方法だと思います。私も前は作りすぎた事があり、残ってしまうとついついす
ててしまうことがよくあります。それに二日目になるとおいしくなくなることもあるからです。私は最近は作る量を減らしてできるだけ残らないようにしています。
世界中にはいまもちゃんとご飯が食べらない人たちがいます。私たちはその人たちより幸せであることをしり、ちゃんと身近なものを大切にするのが必要だと思います。もったいないことをするのは犯罪だと思うぐらい資源を大切にするべきだと思います。とくにアメリカに来て無駄使いが多い国だと思いました。アメリカにもったいないばあさんが来てほしいと私は思いました。